大橋秀行

物語のつくりかた 第10回  大橋秀行さん(大橋ボクシングジム会長)
 ボクシングを始めたのは、四歳上の兄の影響でした。幼少期からおもちゃのグローブでボクシングごっこの相手をさせられているうちに自然とハマり、中学生になってからは街のボクシングジムで練習をするようになった