尾崎浩司

尾崎浩司
    ──数々の文化的伝説に彩られてきた「バー・ラジオ」。その重厚な扉を開けると、尾崎浩司さんの美意識に貫かれた空間が広がる。  私は16歳のころからお茶とお花を習ってきました。