鈴木英治

◎編集者コラム◎ 『若殿八方破れ(二) 木曽の神隠し』鈴木英治
 累計20万部突破!「突きの鬼一」シリーズの鈴木英治先生が描く傑作廻国時代小説「若殿八方破れ」、待望の第2巻が発売されました!  今回も「突きの鬼一」シリーズを担当する鬼の編集者、通称・鬼担――ではな
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◎編集者コラム◎  累計20万部突破の書き下ろし長編時代小説、鈴木英治先生の「突きの鬼一」シリーズ。そんなヒット街道を突き進む鈴木英治先生と小学館時代小説文庫のタッグに、また一つ、新たな作品が加わり
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◎編集者コラム◎ シリーズ第3弾『突きの鬼一 赤蜻(あかとんぼ)』の当コラム(こちら)で愛猫ハナの近影を掲載しましたが、もう二匹いました。三匹とも拾い猫だそうですが、物書きらしく身なりに拘泥しない飼い
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 ◎編集者コラム◎  好評「鬼一シリーズ」第5弾。前作『突きの鬼一 岩燕』刊行に際して、作家の尻を鬼のように叩いて刊行予定を死守すると、当コラム欄で豪語した鬼担は、ここに深々と首を垂れ、2カ月に及
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 ◎編集者コラム◎  5月刊『突きの鬼一 赤蜻』に続く2ケ月連続刊行第2弾にして、シリーズ第4作。前3作すべて発売後ひと月未満で重版がかかり、誠に順調な滑り出し。これもひとえに読者諸兄姉のご支援あっ
◇自著を語る◇  鈴木英治『突きの鬼一 赤蜻』
 デビューして二十年、これまで百六十冊を超える作品を上梓した。  そのうち四分の一以上を占めるのがすでに四十四巻を数え、累計三百万部突破も視野に入る「口入屋用心棒」シリーズである。  この第一作が双葉
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 ◎編集者コラム◎  お待たせいたしました。  昨年8月、二冊同時刊行された突きの鬼一シリーズは、瞬く間に各巻続々重版。好調な滑り出しに、編集者たるもの、「よし、畳みかけるぞ」と著者の尻にムチを入
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 ◎編集者コラム◎  小学館文庫初登場! 鈴木英治さんの書き下ろし長編時代小説の新シリーズです。しかも、二冊同時刊行とくれば、著者の半端ない意気込みが伝わってきます。著者の代表作は自他ともに認める口