酒村ゆっけ、

酒村ゆっけ、「私の本」
大人気 YouTuber である酒村ゆっけ、さん。第3回は初小説刊行のいきさつと、今後の活動の目標、そして最近面白いと感じていることについてお聞きしました。ホラーやゾンビ映画が好きな素顔、面白かったという小説などを通して、その独自ワールドの一端に触れます。
酒村ゆっけ、「私の本」
40万人もの登録者数を獲得している YouTube チャンネル「世界一のゆっけ」の主催者・酒村ゆっけ、さん。映像とナレーションを組み合わせた動画には、その独特のワードセンスが光ります。果たしてなにに影響を受けて数々の言葉を獲得し、紡いできたのか。第2回目は、それについてお聞きしました。
酒村ゆっけ、「私の本」
「おっはモーニング」という、ゆるめの言葉で始まる酒村ゆっけ、さんの YouTube チャンネル「世界一のゆっけ」は1年足らずで40万人もの登録者数を獲得。お酒に浸る「ネオ無職」な生活を、酒テロ動画にして投稿している。2021年3月に初エッセイ『無職、ときどきハイボール』(ダイヤモンド社)、8月に初小説『酒に溺れた人魚姫、海の仲間を食い散らかす』(KADOKAWA)を発刊するなど今話題のクリエイターと、本を含めた言葉との関係性に迫ります。