ロボット・イン・ザ・ガーデン

TANG タング バナー
二宮和也さん主演、『TANG タング』(監督:三木孝浩、脚本:金子ありさ、配給:ワーナー・ブラザース映画)のタイトルで映画化が発表されたイギリスの小説『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 著、松原葉子 訳、小学館文庫)。
デボラ・インストールさん
二宮和也さん主演、その名も『TANG タング』のタイトルで映画化が発表されたイギリスの小説『ロボット・イン・ザ・ガーデン』。このたび、シリーズ既刊4作(『ロボット・イン・ザ・ハウス』、『ロボット・イン・ザ・スクール』、『ロボット・イン・ザ・ファミリー』)の大重版が出来ました!しばらく品切れ状態が続き、楽しみにしていた読者の皆さまにはご迷惑をおかけしました。今回の重版では、映画情報を掲載した帯を巻き直しています。店頭で見かけたら、ぜひ手に取ってみてください。
ロボット・イン・ザ・ガーデン映画化決定!
 ぽんこつ男の子ロボットのタングと、妻に捨てられたダメ男ベン。彼らの出会い、旅と友情、成長と再生を描き、日本でシリーズ累計20万部超のヒット作となったイギリス発のハートウォーミング小説『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール、松原葉子訳、小学館文庫)の映画化が決定しました!
劇団四季「ロボット・イン・ザ・ガーデン」
 劇団四季オリジナルミュージカル『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(原作は小学館文庫)の福岡公演開幕を記念したスペシャル企画の第2弾は、辻村深月さんの観劇エッセイです。
劇団四季「ロボット・イン・ザ・ガーデン」
 3月に大盛況のうちに東京公演を終えた劇団四季オリジナルミュージカル『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(原作は小学館文庫)。今日(4/29)の福岡公演開幕を記念し、演劇をこよなく愛する二人の作家が劇団四季の会報誌「ラ・アルプ」に寄稿した観劇エッセイを、2日間に渡って特別公開します!
劇団四季「ロボット・イン・ザ・ガーデン」主要キャスト特別座談会〈新しい創造のかたち〉vol.3
 劇団四季で上演中のオリジナル・ミュージカル『ロボット・イン・ザ・ガーデン』の主演俳優(ベン・田邊真也さん、タング・斎藤洋一郎さん、長野千紘さん、生形理菜さん、渡邊寛中さん)5名による座談会
劇団四季「ロボット・イン・ザ・ガーデン」主要キャスト特別座談会〈新しい創造のかたち〉vol.2
 東京・自由劇場で公演中の劇団四季オリジナル・ミュージカル『ロボット・イン・ザ・ガーデン』。主人公ベン役の田邊真也さん、ロボット・タング役の斎藤洋一郎さん、長野千紘さん、生形理菜さん、渡邊寛
劇団四季「ロボット・イン・ザ・ガーデン」主要キャスト特別座談会〈新しい創造のかたち〉vol.1
 昨年10~11月に劇団四季の16年ぶりの一般向けオリジナル・ミュージカルとして上演された『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(台本・作詞:長田育恵、演出:小山ゆうな、作曲・編曲:河野伸)。原作